• 2019/08/23

ニールセン、18-29歳女性の「Instagram」アプリ利用状況を発表

・「Instagram」は5年連続で2桁成長を続け、2019年6月の利用者数は2,257万人 ・「Instagram」はスマートフォン利用者全体の32%が利用 ・「Instagram」の若年層女性ユーザーがよく利用するアプリは写真加工系、ファッション系と「Snapchat」


  • 2019/08/23

凸版印刷、パフォーマンスメディア運用サービスを強化

凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:麿秀晴、以下 凸版印刷)は、近年のデジタルマーケティング市場におけるデジタル広告のニーズの高まりを受け、パフォーマンスメディア(※1)運用サービスを強化します。


  • 2019/08/23

ブレインパッド、SNS分析の世界的トップベンダー「Brandwatch」と日本国内の公式販売パートナー契約を締結

株式会社ブレインパッドは、ソーシャルメディアアナリティクス領域のグローバルトップベンダーである「Brandwatch(ブランドウォッチ)」から、日本国内の公式ディストリビューションパートナーに認定されたことを発表いたします。



  • 2019/08/23

SupershipとMininglamp Technology、データマーケティング事業における日本初の戦略的パートナーシップを締結

Supership株式会社(以下:Supership)と明略科技集团有限公司(以下:Mininglamp Technology/マイニングランプ テクノロジー)およびMininglamp Technologyの日本法人である株式会社Leading Smart Systems(以下:Leading Smart Systems/リーディングスマートシステムズ)は、3社のアセットを活用したデータマーケティング支援の事業において業務提携契約を締結しました。Mininglamp Technologyは、本提携が日系企業との初のパートナーシップとなります。



  • 2019/08/22

IAS、AdMobおよびGoogle Ad Managerのディスプレイと動画広告の85%超でビューアビリティ計測が可能に

広告業界の透明性を高め、デジタル広告の効果を最大するテクノロジ-とデータをグローバルに提供するIntegral Ad Science(本社:米国ニューヨーク、CEO:リサ・アッツシュナイダー / 日本オフィス:東京都千代田区、マネージングダイレクター:藤中太郎、以下 IAS)は、米国時間2019年8月16日、GoogleのIAB Tech LabのOpen Measurement Software Development Kit (以下OM SDK) とのインテグレーションより、アプリ内広告のビューアビリティ計測がより簡単に、より広範囲に実施できるようになったことを発表しました。


  • 2019/08/22

モメンタム、米オラクル社の計測ツールMOAT及びGrapeshotと戦略的な連携を開始

Momentum株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長 高頭 博志、以下モメンタム)は、アドベリフィケーションを米オラクル社(本社:500 Oracle Parkway Redwood Shores CA 94065、以下、米オラクル)が提供する、Oracle Data Cloud(ビューアビリティ計測ツールであるMOATならびにブランドセーフティ及びコンテキシャルターゲティング機能を提供するGrapeshot)と長期間での戦略的な連携を開始することとなりました。


  • 2019/08/21

ログリー、メディア向け広告審査サポートツール「AD Checker」を提供開始

ログリー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:吉永浩和、証券コード:6579、以下、ログリー)は、「LOGLY lift for Publisher」(*1)においてWebページから広告審査画面と連携して即座に広告を停止することができ、メディアのブランド毀損を防ぐ広告審査機能「AD Checker」を2019年8月21日より提供いたします。



  • 2019/08/21

オプト、独自開発のAuto Tagging AIにより広告クリエイティブ運用改善の高速化を実現

デジタルシフトをリードするイノベーションエージェンシー株式会社オプト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:金澤 大輔、以下オプト)は、広告クリエイティブを自動分類するAuto Tagging AI技術により、広告クリエイティブの運用改善を高速化する仕組みを構築しました。これにより、分析にかかる工数の大幅な削減を実現し、広告の費用対効果を向上させてまいります。


  • 2019/08/21

アドウェイズ、2019年4~6月期最終損益2億6600万円の赤字へ転落

アドウェイズが発表した2019年4~6月期の連結決算は、最終損益が2億6600万円の赤字(前年同期は1億9300万円の黒字)と赤字転落という形になりました。売上高は90億円(前年同期比21.1%減)、経常損益は7500万円の赤字(前年同期は3億1800万円の黒字)、営業損益は1億900万円の赤字(前年同期は4億1100万円の黒字)という厳しい結果でした。


  • 2019/08/21

CCI、Quark tokyoと合弁会社「Mediator」を設立

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) は、株式会社Quark tokyo(本社:東京都品川区、代表取締役社長:楽々朝光、以下Quark tokyo)との合弁により、8月20日付で新会社「株式会社Mediator(メディエイター)」を設立致しました。