• 2018/06/27

P1のDSP「MarketOne®」、IASと連携した ブランドセーフティおよびビューアビリティ関連機能の提供を開始

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:島田雅也、以下 DAC)と、DACの連結子会社である株式会社プラットフォーム・ワン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋葉典秀、以下 P1)は、インテグラル・アド・サイエンス(日本オフィス:東京都品川区、代表取締役社長:藤中太郎、以下 IAS)と連携し、P1が提供する国内最大規模のDSP「MarketOne®」において、IASが提供するブランドセーフティとビューアビリティ関連機能の提供を開始いたします。



  • 2018/03/07

ソネット・メディア・ネットワークス、「Logicad」における広告インプレッションの透明性・安全性対策を強化

アドベリフィケーション機能の拡充により、更なる品質の向上へ



  • 2017/10/26

IAS、ディスプレイ広告の不正インプレッション/ブランドセーフティ/ビューアビリティについて2017年上半期の調査結果を発表

インテグラル・アド・サイエンス(日本オフィス:東京都品川区、代表取締役社長:藤中 太郎、以下 IAS)は本日、2017年上半期(H1)の「メディアクオリティレポート(以下 MQR)」の調査結果を発表しました。同レポートはIASがグローバルで年2回実施している調査で、パブリッシャーダイレクト(純広)およびプログラマティック・チャネルを通じて提供されるディスプレイ広告について、不正インプレッション、ブランドセーフティ、ビューアビリティを主要な指標としています。従来の対象国は米国、カナダ、オーストラリア、フランス、ドイツ、イギリスで、今回より日本をはじめブラジル、イタリア、スペイン、シンガポールの5 … Continue Reading →


  • 2017/09/20

Facebook、ビューアビリティやブランドセーフティーに関する取り組みを発表

Facebookは、 同プラットフォームを利用した収益化に関する規定を改定し、パートナーとして認められるパブリッシャーやクリエイターの種類、および収益化が認められるコンテンツの種類についての基準をより明確にしました。これらの基準は、インストリーム広告やインスタント記事など、広告がコンテンツに交じって表示される場合に適用されます。


  • 2017/09/08

CCI、国内インターネット広告における「ブランドセーフティ」「ビューアビリティ」についての広告評価を調査 あわせてBEYONDX PMPにてビューアブルインプレッション課金型メニューをリリース

 株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) は、国内のインターネット広告における「ブランドセーフティ」「ビューアビリティ」についての広告評価を、インテグラル・アド・サイエンス・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:藤中太郎、以下IAS)のソリューションを活用し、調査しました。


  • 2016/08/01

ニールセン、デジタル広告視聴率にデモグラフィック属性別ビューアビリティ測定の提供を開始

ニールセン デジタル広告視聴率の顧客企業は今後、DoubleVerify、Integral Ad Science、Moat を含むビューアビリティ・ツールベンダーを選択してビューアビリティ測定が可能に


  • 2016/06/01

JIAA、ビューアビリティに関するJIAAステートメントを発表

「インターネット広告ビジネスの健全な発展のために、私たちは、少なくとも広告インプレッション数を通貨とする広告取引においては、広告の視認可能性(ビューアビリティ)が重要であるとの認識に立ち、業界としてビューアビリティの定義を明確化するとともに、ビューアビリティをベースとした測定環境の整備に取り組んでまいります。」