• 2018/01/16

電通、AI活用を社内外で推進する統括プロジェクトチーム「AI MIRAI」を設置

株式会社電通(本社:東京都港区、社長:山本 敏博)は、社内の各プロジェクトで開発・運用されている最先端の人工知能(AI)のノウハウと、これまで培ってきた社外とのネットワークを結集し、未来のビジネスに不可欠な要素であるAIの活用を社内外で推進する統括プロジェクトチーム「AI MIRAI」(エーアイ・ミライ)を発足させました。


  • 2017/12/13

電通と日本マイクロソフト、日本初「人工知能型OOH広告」の提供を開始

オーディエンスのリアルタイム測定と視線検知によるインタラクティブ機能を実現


  • 2017/12/08

サイバーエージェント、AIシミュレーションシステム「CAAI」を開発・提供

株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード4751)は、インターネット広告事業において、企業のインターネット広告全体の配信データを活用し全メディア横断でのコンバージョン最大化を実現する、AIシミュレーションシステム「CAAI(シーエーエーアイ)」を開発し、提供を開始いたしました。



  • 2017/10/18

電通デジタル、AIやDMP領域でデータロボットと提携

「People Driven DMP」×「AI」のマーケティングソリューションを提供開始


  • 2017/10/05

ALBERT、AIを用いた自動ターゲティングサービス「Gripper」をリリース

 株式会社ALBERT(アルベルト、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:上村崇、以下ALBERT)は、人工知能(AI)を用いた自動ターゲティングサービス「Gripper(グリッパー)」を2017年10月5日にリリースいたしました。


  • 2017/09/27

AIテクノロジー企業Appier、日本市場への投資を拡大

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、このたび、日本の顧客サービスのより一層の充実と、AI搭載のプラットフォーム事業の成長を加速させるため、日本市場への投資を拡大すると発表しました。東京オフィスを愛宕グリーンヒルズの26階から40階に拡張・移転しました。また、新たにCSO(チーフ・ストラテジー・オフィサー、最高戦略責任者)としてショーン・チュウが着任し、役員メンバーの充実を図ります。


  • 2017/09/20

トランスコスモス、インフィード広告が得意な「AIコピーライター 言葉 匠」(β版)を独自開発

トランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝)と、AI研究所である「Communication Science Lab(コミュニケーションサイエンスラボ)」は、インフィード広告を中心としたテキスト広告のコピー生成支援システム「AIコピーライター 言葉 匠」(β版)を独自開発しました。2018年春頃のサービス化を予定しています。


  • 2017/09/11

マイクロアド、「UNIVERSE」においてビッグデータとAIを活用した 「フルファネルマネジメント」をリリース

株式会社マイクロアド(本社:東京都渋谷区、代表取締役:渡辺健太郎 以下マイクロアド)は、企業のマーケティング基盤構築サービス 「UNIVERSE」で蓄積された、ビッグデータに対して、AI(人工知能)による分析を行うことで、顧客マーケティングの最適なアプローチの自動実行を可能にしていくサービス「UNIVERSEフルファネルマネジメント」(以下、「UNIVERSE FFM」)の提供を今後開始することをお知らせします。



  • 2017/09/08

IBMとMIT、人工知能の共同研究に向けて研究機関を設立

IBMとMITは、共同研究機関としてMIT-IBM Watson AI Labを設立し、人工知能の研究へ10年で2億4000万ドルの投資を計画していると発表しました。


  • 2017/09/01

トランスコスモス、コミュニケーション領域に特化したAI研究所「Communication Science Lab」を設立

トランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝、証券コード:9715、以下、トランスコスモス)は、デジタル化が進む消費者と企業のコミュニケーション領域に特化した独自の人工知能(AI)や機械学習などの先端技術の研究所として「Communication Science Lab(コミュニケーションサイエンスラボ)」を設立しました。ニューヨーク大学の関根聡研究准教授を技術顧問に迎え、外部研究機関やパートナー企業との共同研究を行うことで、AIやデータサイエンスを活用した次世代コミュニケーションの社会実装と人材育成を推進します。


  • 2017/09/01

博報堂DYメディアパートナーズと東京理科大学、AIを活用した次世代型メディア・コンテンツの共同開発を開始

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区、社長:矢嶋弘毅、以下 博報堂DYメディアパートナーズ) スマートメディアラボと学校法人東京理科大学 (本部:東京都新宿区、学長:藤嶋昭、以下 東京理科大学)理工学部 大和田研究室は、2017年8月からAIを活用した次世代型メディア・コンテンツの共同開発を開始致しました。