• 2017/11/09

Appier、Yahoo! JAPANの広告取引プラットフォーム「Yahoo!アドエクスチェンジ」との接続を開始

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、ヤフー株式会社が2017年5月に発表した新たな広告取引プラットフォーム「Yahoo!アドエクスチェンジ」と、AppierのDSP「CrossX プログラマティックプラットフォーム」との接続を開始したと発表しました。これにより、Appierのデマンドサイドプラットフォーム(DSP)を利用する広告主や媒体社は、Yahoo!アドパートナーに参画する媒体社ネットワークの優良広告在庫買付けが可能になり、また質の高いオーディエンスの獲得が期待できるようになります。


  • 2017/11/08

Appier、経営陣強化を目指しCBO(最高事業責任者)と企業向けAIの専任開発部長が就任

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、AIを活用した企業向けソリューション事業を加速するため、CBO(チーフ・ビジネス・オフィサー、最高事業責任者)と企業向けAIの専任開発部長を採用したと発表しました。


  • 2017/10/19

LIFULL、マーケティングの強化とビジネス創出を目的にAI搭載のオーディエンス分析・予測ツール「アイソン」を導入

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、株式会社LIFULL(本社:東京都千代田区麹町、代表取締役社長:井上高志、以下LIFULL)が、同社のマーケティングの強化およびオーディエンス分析に基づくビジネス創出を目的としてAIを搭載したオーディエンス分析予測ツール「アイソン(AIXON)」を導入したと発表しました。



  • 2017/10/18

Appier、アドフラウド対策モデルの効果に関するレポートを発表

本レポートは、2017年5月から8月の4ヶ月間にAppierが実際に実施した、アドクリックやアドインストールといった40億のキャンペーンデータポイントの分析結果を元にしています。このレポートでは、AIベースのフラウド検出モデルは、従来のルールベースモデルの検出方法と比較して、2倍のフラウドを特定できたことが明らかになりました。AIベースのフラウド検出モデルの優位性は、従来のモデルでは検出が難しかったアドフラウドのパターンを見つけ出すことができる点です。


  • 2017/09/27

AIテクノロジー企業Appier、日本市場への投資を拡大

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、このたび、日本の顧客サービスのより一層の充実と、AI搭載のプラットフォーム事業の成長を加速させるため、日本市場への投資を拡大すると発表しました。東京オフィスを愛宕グリーンヒルズの26階から40階に拡張・移転しました。また、新たにCSO(チーフ・ストラテジー・オフィサー、最高戦略責任者)としてショーン・チュウが着任し、役員メンバーの充実を図ります。


  • 2017/08/31

Appier、シリーズCにおける3,300万米ドルの資金調達を発表

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、このたび、シリーズCにおいてソフトバンクグループ株式会社、LINE株式会社、NAVER、シンガポール企業EDBI社、香港企業AMTDグループから合計3,300万米ドル(約35億9,700万円:$1=¥109換算)の資金を調達したと発表しました。当社が創業以来調達した資金総額は、8,200万米ドル(約89億3,800万円)を上回ります。


  • 2017/08/25

Appier、「アジア太平洋地域版クロスデバイス利用動向調査(2016年下半期)」発表

広告主にとって、マルチデバイス利用が活発な日本の消費者にクロスデバイス広告は不可欠日本の消費者はスマートフォンでのウェブ利用が優勢、土曜日が利用のピーク


  • 2017/07/07

Appier、AIによりオーディエンス分析・予測を可能にするデータインテリジェンスプラットフォーム「アイソン」を日本で提供開始

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、本日から、日本市場向けにAIを搭載したデータインテリジェンスプラットフォーム「アイソン(AIXON)」を提供します。アイソンは、AIを活用することで幅広い業種のマーケターの皆様に対し、新規顧客の開拓や顧客リーチの拡大、顧客の行動に関する深い理解に関して支援をします。



  • 2017/07/04

AIテクノロジー企業Appier、大阪オフィスを開設西日本地域のビジネスと顧客サービスを拡充

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、西日本地域におけるビジネス拡大および既存顧客へのサービスの充実を目的として、大阪オフィス(大阪府大阪市)を2017年7月3日に開設します。


  • 2017/05/18

KLab、広告費用対効果(ROAS)の最大化を目的としてAppierのCross X AIソリューションを導入

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下KLab)が、同社のモバイルオンラインゲームの広告費用対効果(ROAS)を最大化するため、AppierのCross X AIソリューションを導入したと発表しました。


  • 2017/03/10

大塚家具、新規ユーザー獲得のため、クロスデバイスキャンペーンに AppierのCrossXプログラマティックプラットフォームを採用 AIによるユーザーが保有するデバイスを横断したユーザープロファイルと行動分析により、 クリック率がデバイス単体キャンペーンより55%向

台湾に本社を置くAI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、以下Appier、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー)は、株式会社大塚家具(本社:東京都江東区/代表取締役社長:大塚 久美子、以下大塚家具)が2016年2月から採用しているAppierのCrossXプログラマティックプラットフォームによりクロスデバイスキャンペーンがデバイス単体のキャンペーンより55%向上したと発表しました。