• 2017/10/19

LINE、店頭販促に特化した新規ソリューション「LINE SP Solutions」の本格提供を開始

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」および「LINE」関連サービスを活用した店頭販促ソリューション「LINE SP Solutions」の本格提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。


  • 2017/10/19

トライバルメディアハウス、SnSnapとともにLINEを活用したパッケージの提供を開始

 マーケティングデザインカンパニーの株式会社トライバルメディアハウス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:池田紀行、以下:トライバル)は、このたび株式会社SnSnap(本社:東京都渋谷区、代表取締役 CEO:西垣雄太、以下:SnSnap)とともにLINEサービスパッケージの開発・提供を開始いたしました。  


  • 2017/10/11

LINEの運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」、新たに「LINEマンガ」上での広告配信を開始

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」関連サービスを対象とした運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」において、新たに「LINEマンガ」上での広告配信を開始いたしましたので、お知らせいたします。



  • 2017/10/02

LINE、「NAVERまとめ」事業を分社化し新会社設立

LINEは、キュレーションプラットフォーム「NAVERまとめ」に関する事業を、分割会社として新設するネクストライブラリに継承させると発表しました。



  • 2017/09/22

DACの「DialogOne®」、LINEオーディエンスマッチに対応

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:島田 雅也、以下 DAC)は、LINE ビジネスコネクト(※1)対応ソリューション「DialogOne®」(※2)において、LINEオーディエンスマッチを活用したメッセージ配信に対応しました。


  • 2017/09/21

セプテーニ子会社トライコーンのLINEビジネスコネクト「LOOPASS」、モバイル広告IDや電話番号をベースにターゲティング配信ができるLINEオーディエンスマッチに対応開始

株式会社セプテーニ・ホールディングス(本社:東京都新宿区 代表取締役:佐藤 光紀 証券コード:4293)の連結子会社であるトライコーン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:松田 忠洋 以下:トライコーン)は、この度LINE ビジネスコネクト専用のASPツール「LOOPASS(ルーパス)」において、モバイル広告IDや電話番号をベースにターゲティング配信ができる「LINEオーディエンスマッチ」への対応を開始いたしました。


  • 2017/09/20

Vungle、LINE Plusと協業 〜アプリデベロッパーマネタイズ、ユーザー獲得の増大に向け合意〜

アプリ内動画広告で世界をリードするパフォーマンスマーケティングプラットフォームのVungleがマネタイズ拡大のため、LINE Plus株式会社と業務協業を結んだと発表した。



  • 2017/09/12

トランスコスモス、アクションログからLINEユーザーにセグメント配信可能な「DECAds Connect Edition ダイナミックリタゲトーク」の提供開始

トランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝、証券コード:9715、以下、トランスコスモス)は、企業サイトのアクションログをもとにLINE ユーザーにセグメント配信が可能な「ダイナミックリタゲトーク」を提供開始しました。企業と顧客をつなぐコミュニケーション管理プラットフォーム「DECAds Connect Edition」の新機能として提供します。



  • 2017/09/06

チーターデジタル、LINE上でのコミュニケーションデザインにおける支援領域を拡大

チーターデジタル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:橋本 勇人、以下 チーターデジタル)は、これまでメールマーケティングで培われた、“Push型” チャネルのコミュニケーション戦略設計やコンテンツ制作・運用代行のノウハウを活かし、「LINE公式アカウント」「LINE ビジネスコネクト」を活用したデジタルマーケティングの運用支援サービスを本日より提供開始しました。このサービスにより企業は、新規顧客獲得を目的としたLINE上のメッセージ/広告配信だけではなく、顧客との長期的な関係構築を前提としたLINEでのコミュニケーション設計が可能となります。