• 2019/07/03

D2C Rが提供する広告効果測定データ基盤「ART DMP」が 新たに「TikTok Ads」と連携 ーTikTok Ads上で柔軟なリターゲティングを実現ー

 株式会社D2C R(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岡 勇基、以下D2C R)が提供するスマートフォン向け広告効果測定データ基盤「ART(アート)DMP(ディエムピー)(※1)」が、ByteDance株式会社(東京都新宿区、以下ByteDance)が提供するスマートフォン向けショートムービーアプリ「TikTok Ads」と新たに連携いたしました。  


  • 2019/06/25

ジーニー、ByteDanceが提供する「TikTok Audience Network」と「GenieeSSP」にて連携を開始

株式会社ジーニー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤智昭、以下ジーニー)は、「GenieeSSP」において、TikTokを運営するByteDance株式会社(東京都新宿区、以下ByteDance)が新しく提供を開始するモバイルアプリ向け広告配信システム「TikTok Audience Network」との連携を、2019年6月24日より開始いたしました。


  • 2019/06/20

Supershipのパブリッシャー向け広告配信プラットフォーム「Ad Generation」、ByteDance株式会社が新たに展開する「TikTok Audience Network」と 国内初の接続を開始

Supership株式会社(以下、Supership)は、パブリッシャー向け広告配信プラットフォーム「Ad Generation(アドジェネ)」において、ByteDance株式会社が新たに展開するアプリ向け広告配信プラットフォーム「TikTok Audience Network」と国内で初めての連携を開始しました。



  • 2019/03/06

アドウェイズ、動画コミュニティアプリ「TikTok」の運用型動画広告を分析する専門クリエイティブチーム「rhyThm」を立ち上げ

株式会社アドウェイズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岡村 陽久、以下アドウェイズ)は、ByteDance株式会社(東京都新宿区)が提供する動画コミュニティアプリ「TikTok」の運用型動画広告を分析する専門クリエイティブチーム「rhyThm」を立ち上げました。


  • 2019/02/14

D2C R、TikTokの広告パートナーシップ契約を締結 〜TikTok専門マーケティングチーム「TikTok戦略室」を編成〜

株式会社D2C R(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岡 勇基、以下D2C R)は、スマートフォン向けショートムービーアプリ「TikTok」における運用型広告配信を可能にするため、ByteDance株式会社(東京都新宿区、以下ByteDance)と広告パートナーシップ契約を締結いたしました。また、TikTok専門のマーケティングチーム「TikTok戦略室」を社内で編成し、今後TikTokを活用した企業のマーケティング支援を積極的に行ってまいります。


  • 2019/02/12

CCIと講談社、ViViの公式TikTokアカウントを構築 ーTikTokを活用した共同開発広告商品を販売開始ー

株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) と株式会社講談社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:野間 省伸、以下講談社)は、雑誌ViViのショートムービーアプリTikTokの公式アカウントを開設し、ファッションやコスメ情報を中心に動画コンテンツを拡充します。 また、TikTokの#チャレンジ(*1)とViViのコンテンツ制作を組み合わせた広告商品を開発し、2019年2月12日より販売開始致します。


  • 2019/01/29

トレンダーズ、「TikTok」専門のマーケティング部署を設立

次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表:岡本伊久男、東証マザーズ上場:証券コード 6069)は、ショートムービーアプリ「TikTok」に対応したコンテンツ開発や広告商品の販売のため、TikTokマーケティング専門の部署を設立するとともに、Bytedance社と広告パートナー契約を締結いたしました。


  • 2019/01/28

オプト、「TikTok」広告のクリエイティブパッケージを提供開始。サウンド×映像の追求で「TikTok」独自の世界観を演出

株式会社オプト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO:金澤 大輔、以下オプト)は、TikTok の広告サービス販売に向けて、「TikTok」独特の世界観に最適化させたクリエイティブ制作パッケージの提供を開始し、若年層を中心に幅広い年代をターゲットとしたマーケティング支援の強化を行ってまいります。 昨今のデジタル環境の進化により、生活者のインターネットの利用は拡大しています。中でも若年層では、動画メディアやソーシャルメディアの長時間にわたる利用が顕著で、マーケティングにおいても若年層独自のコミュニケーションが必要となってきています。



  • 2019/01/21

TikTok運営のByteDance、広告配信プラットフォーム「TikTok Ads」として全面リニューアル 〜TikTokとBuzzVideoにターゲティング広告可能に〜

ByteDanceは、広告配信プラットフォームを一新し、新たに「TikTok Ads(https://ads.tiktok.com)」として1月9日にリニューアルいたしました。TikTok Adsは、広告の配信目的やターゲティングに合わせて最適化をかけ、TikTokとBuzzVideoに広告を配信するサービスです。


  • 2018/11/26

マージェリック、TikTokと広告パートナー契約を締結

株式会社マージェリック(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:嶋 泰宣、以下マージェリック)とTikTokは、若年層を中心に人気のショートムービーアプリ、TikTok向けのコンテンツ開発や広告商品の販売を強化するため、広告パートナー契約を締結しました。


  • 2018/10/23

アライドアーキテクツ、中国版「TikTok」である「抖音」と連携した中国向けプロモーション支援を開始

企業とファンの最適な関係構築を支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、中国のショート動画共有アプリ「抖音短視頻(読み:ドウインドゥアンシピン、以下「抖音」)」の認定パートナー企業で、中国国内でインフルエンサープラットフォームを提供する映天下(英名:IN MCN、本社:北京市、以下「IN MCN社」)と連携し、「抖音」を活用した中国向けプロモーション支援を開始いたします。